音楽

個人ブログを立ち上げたときに
「音楽」というカテゴリーを作ってはみたものの
さっぱり記事は増えておりません(笑)。

音楽って
好みがあまりに「個人的」過ぎて
記事にしにくいんですよね・・・(^^;)。

ちなみに最近、自分の中ではかなりの音楽ブームでして
今まで聞いてこなかった歌手の作品をレンタルしてきて
せっせと聴いております。

10代の頃のようには
かじりつくようにして歌を聴くことは
なくなってしまいましたが・・・

それでも今から20年後とかに
今聴いてる歌を聴いたら、
懐かしく思い出すことでしょう~~。

歌を聴いて
「いい!」
と思える感性は
いつまでも持っていられたらいいなと思います。



suiren.jpg


Comment

あすか | URL | 2015.02.06 16:48
音楽や絵画に趣味のある方は気持ちに余裕のある方ばかりです。
今、世界的にも殺伐とした事件ばかりで気持ちも暗くなります。そんな時、「静かなクラッシックを聴きながら絵を描く」 何て理想的な時間ですね。
(私は絵描けないものなー)

写真は睡蓮でしょうか。先日のイベントで温室に立ち寄ったところ同じような花が咲いていました。思わずカメラで・・・
室内の湿気でレンズが曇ってしまいました。
くり | URL | 2015.02.06 17:45
>あすかさま

いつもありがとうございます。

音楽を聴くことは昔からず~~~~っと変わらず好きなので
これからも「好き」のままでいられたらいいなと。

「好き」なものがあるというのはステキですよね。

ちなみにわたしは
音楽も絵画も
「鑑賞する」
専門で、自分で生み出すことは出来ません(^^;)。

ピアノとかバイオリンとかかじったことはあるんですが
モノになる前に挫折してしまいました~~(しょんぼり)。

絵も憧れたんですけどね~~。

こっちも本を買って自己流でやってはみたものの
あっけなく挫折~~。

「うまく出来なくても楽しく続ける」
ことが出来たらよかったんでしょうけども・・・
続かないんですよねえええ・・・(苦笑)。

絵が描けるのって
すごく憧れます~~~。

写真は、ずいぶん前に撮ったもので
画像整理してて発見したので
載せちゃいました(^^;)。

睡蓮だと思います。
歩楽(はなまりん) | URL | 2015.02.06 17:51
音楽・・・

歌謡曲は生まれた年代でそれぞれにヒット曲に思いがあり
それはそれで楽しく うちの娘の笑い話 あるイベントで
森 進一という演歌歌手・・・ 演歌歌手とは知らず 物凄い上手いおじさんが歌っていたのよと メールが入り 私たちの青春時代は 彼を知らない人はなく 時代の違いを笑った思い出があります  私は或る時 バイオリン演奏会に行ってから バイオリン演奏が大好きになりました これも音楽との出会いだと思います いつの時代も音楽は必要 美術もとっても大切なもの 今のくりちゃんの感動する音楽が 今のクリちゃんに会っている音楽だと思いますよ
 ジャズあり 歌曲あり クラッシクあり 音楽の世界は広いですね~ ちなみにまだ さだまさしのコンサート行ってます

くり | URL | 2015.02.06 19:16
>歩楽(はなまりん)さま

コメントありがとうございます(^^)。

娘さんは、森進一をご存知なかったのですね(笑)。

わたしは小さい頃から歌が大好きな祖母と暮らしてましたので
昭和初期の歌なども、けっこう好きです~~。

父は、さだまさしのファンでしたので
さだまさしも聴いてました~~。
(小学生のころ、一緒にコンサートに行ったりしてました)

中学生になってからは
洋楽にハマって
ビートルズとかサイモン&ガーファンクルとか聞いてました。

成人してからは、エルトン・ジョンにどっぷり。


若い頃に出会った音楽は
今聴いても格別な感情がわいてきます。

「今」初めて聴いて、激しく心を揺さぶられる・・・
というのにはなかなか出会えませんが
(感受性の問題でしょうか・・・(^^;))
新たな感動を求めて
コツコツ新しいものを聴いている今日この頃です。

音楽の世界って本当~~~~に広いですよね!。
昔から知ってる思い入れのある音楽を聴きなおすも良し、
新しいものに挑戦するも良し、ですね。

10代の頃のようにはいかなくても
まだまだ「感動」出来るはず・・・。

逆に、若い頃には良さがわからなかったものに
感動出来ることもあるはず~~~っと信じて(^^;)。


keiko | URL | 2015.02.06 21:46
くりさん

こんばんわ

くりさんがエルトンジョンどっぷりとは
予想していませんでした。

40年以上前、親がアメリカ音楽のレコードをまとめて購入したことが有り(親は何がなんだかわからずとりあえず買ってみた)
その中にエルトンジョンのアルバムがありました。
白縁の大きな眼鏡をかけた変なお兄さんが歌う歌の
なんとも心弾み、そして心に沁みた事か。
日本語表記の無いそのアルバムジャケットを眺めながら繰り返し曲を聴きました。
今は同じアルバムのCDを聴いています。

ダイアナ妃の葬儀で歌われたCandle In The Wind
泣いちゃいますね。
くり | URL | 2015.02.07 10:50
>keikoさま

おはようございます。

エルトンジョン、好きなんです~~(^^)。
唯一、アルバムをCDで全部そろえている人です。

初めて買ったのが90年代の、
落ち着いたジャケットのCDだったので
初めてド派手なステージ衣装の映像を見たときは
非常~~~~~にびっくりしたものです(笑)。

Candle In The Wind

泣けました~~。


私の父も、レコードをけっこう持っていましたが
クラシックがほとんどでした。

そんな中にちょっとだけ混じっていた洋楽

ニール・セダカとハリー・ベラホンテ 

を、喜んで聴いている中学生でした(笑)。

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